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コノコフィリップス(ConocoPhillips, COP) 投資分析レポート

1.0 企業概要と経営基盤

まず、本レポートの分析対象であるコノコフィリップスの基本的な企業情報を概観し、その事業規模と市場での立ち位置を把握します。このセクションは、後続の詳細な財務分析の土台となる重要な文脈を提供します。

同社はエネルギーセクターにおける主要企業の一つであり、その規模と実績は下記の主要データからも明らかです。

項目データ
時価総額125.29B USD
従業員数(通期)11.8K
CEORyan M. Lance
ウェブサイトconocophillips.com
配当利回り(予想)3.31%
PER(株価収益率、直近12ヶ月)14.13
EPS(1株当たり利益、直近12ヶ月)7.08 USD

次に、企業の資本構成を見てみましょう。これは企業の財務レバレッジと安定性を理解する上で重要な指標となります。

  • 時価総額: 125.29B USD
  • 負債: 23.48B USD
  • 現金および現金同等物: 6.26B USD
  • 企業価値(EV): 142.52B USD

負債総額23.48Bドルは時価総額の約18.7%に相当し、レバレッジが低く抑えられていることが数値的にも確認できます。手元の現金も一定水準確保されており、この資本構成は、比較的安定した財務基盤を示唆し、事業運営における柔軟性を担保していると考えられます。

この概要から、コノコフィリップスは巨大な資本基盤を持つエネルギー企業であり、市場から一定の評価を受けていることがわかります。それでは次に、この評価の根拠となる企業の収益性をより詳細に分析していきます。

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2.0 財務パフォーマンス分析

次に、企業の収益創出能力と経営効率を評価するため、収益性、財務健全性、キャッシュフローの3つの側面から詳細な分析を行います。企業の過去の実績と現在の財務状況を理解することは、将来の成長性を予測する上で不可欠です。

2.1 収益性と成長性

企業の成長ドライバーと利益率の動向を評価し、事業の効率性と競争力を分析します。

売上から利益への転換プロセス

企業の利益創出構造を理解するため、売上高が最終的な純利益に至るまでのプロセスを確認します。直近の四半期(2025年第3四半期)のデータに基づくと、以下のような流れとなっています。

  1. 総売上高 (14.97B USD): 事業活動の起点となる収益です。
  2. 売上原価 (11.47B USD): 売上から差し引かれ、売上総利益を算出します。
  3. 売上総利益 (3.50B USD): 企業の基本的な収益力を示します。
  4. 営業費用(売上原価を除く) (7.96億 USD): 販売費や一般管理費などを差し引きます。
  5. 純利益 (1.72B USD): すべてのコストと税金を支払った後の最終的な利益です。

このプロセスは、同社が売上を効率的に利益に転換しているかを示すものであり、売上総利益率や純利益率の動向が重要な指標となります。

収益源の内訳(2024年)

コノコフィリップスの収益源は、事業内容および地理的ロケーションによって多様化されています。2024年のデータによると、主要な収益源は以下の通りです。

ソース(事業別): 主な収益は「Lower 48」(米国本土48州)セグメントから生み出されており、事業の中核をなしています。次いで「Alaska」「Europe, Middle East and North Africa」「Canada」「Asia Pacific」が重要な収益源となっており、特定の事業に偏らないポートフォリオを構築しています。

国別: 地理的には「United States」が収益の大部分を占めており、事業の地理的集中度が高いことが特徴です。その他、「Canada」「Norway」「United Kingdom」「Libya」「China」などが続き、グローバルに事業を展開しているものの、米国市場への依存度が高い構造となっています。

四半期業績の推移

直近の四半期業績を見ると、成長の勢いと課題の両面が浮かび上がります。

  • 総売上高: 2025年第1四半期に前年同期比+19.31%、第3四半期には+15.22%と力強い成長を見せる一方、2024年中はマイナス成長の四半期も見られ、エネルギー市場の価格変動などの外部環境に影響されやすいことが示唆されます。
  • 純利益: 純利益の前年同期比成長率は、プラス成長(Q2 ’24: +4.41%, Q1 ’25: +11.72%)とマイナス成長(Q3 ’24: -26.43%, Q3 ’25: -16.18%)が混在しており、収益の安定性には課題があると言えます。

収益性の分析からは、事業規模の大きさと多角的な収益源が強みである一方、市場環境の変動が業績に直接的な影響を与える構造が見て取れます。では、このような収益変動に対して、企業の財務基盤はどれほどの耐性を持っているのでしょうか。次に財務健全性を検証します。

2.2 財務健全性と安定性

企業の負債水準と資産構造を検証し、経済的な変動に対する耐性と長期的な安定性を評価します。

債務レベルと返済能力

企業の負債、フリーキャッシュフロー、現金の関係性は、債務返済能力を測る上で重要です。グラフデータを見ると、負債水準は過去数四半期にわたり比較的安定して推移しています。一方、フリーキャッシュフローは四半期ごとに変動が見られるものの、ほとんどの期間でプラスを維持しており、事業活動から得られる現金で負債返済や株主還元を賄う能力があることを示しています。手元現金も安定した水準で確保されており、財務的な柔軟性は高いと評価できます。

貸借対照表の推移

資産と負債のバランスの推移を見ることで、財務基盤の安定性を評価します。

期間総資産 (前年同期比)総負債 (前年同期比)純負債
Q4 ’2395.92B USD (+2.23%)46.65B USD (+1.79%)12.36B USD
Q1 ’2495.35B USD (+4.27%)46.02B USD (+5.42%)12.34B USD
Q2 ’2495.99B USD (+7.13%)46.25B USD (+9.82%)11.51B USD
Q3 ’2496.70B USD (+3.25%)46.82B USD (+1.99%)11.51B USD
Q4 ’24122.78B USD (+28.00%)57.98B USD (+24.31%)19.23B USD
Q1 ’25124.25B USD (+30.32%)59.02B USD (+28.23%)16.55B USD
Q2 ’25122.60B USD (+27.72%)57.03B USD (+23.30%)18.19B USD
Q3 ’25122.47B USD (+26.65%)57.55B USD (+22.92%)17.23B USD

2024年後半からの資産・負債の同時拡大は、大規模な資産取得を示唆しており、守りの財務から成長投資へと舵を切った可能性があります。資産の伸びが負債の伸びを一貫して上回っている点は、この成長が財務規律を保ちながら実行されていることを示しており、ポジティブに評価できます。

主要財務比率

  • 流動比率: 1.32
  • 当座比率: 1.18
  • 負債対純資産比率: 0.19

流動比率・当座比率はいずれも1.0を上回っており、短期的な支払い能力に問題はないと考えられます。また、負債対純資産比率が0.19と非常に低い水準にあり、長期的な財務リスクも極めて限定的です。これは同社の保守的な財務戦略を反映しており、投資家にとって安心材料と言えるでしょう。

財務健全性の評価から、コノコフィリップスは強固で安定した財務基盤を有していることが確認できました。この健全な財務が、どのようにして安定したキャッシュフローの創出に結びついているのか、次に詳しく見ていきます。

2.3 キャッシュフロー分析

企業が事業活動からどれだけの現金を創出し、それをどのように投資や財務活動に配分しているかを評価します。キャッシュフローは、企業の真の収益力と持続可能性を示す重要な指標です。

キャッシュフローの構造(Q3 ’25)

直近四半期(2025年第3四半期)のキャッシュフローは、同社の戦略を明確に示しています。

  • 営業活動によるキャッシュフロー: 5.88B USDのプラス。本業から安定的に現金を創出する能力が高いことを示しています。
  • 投資活動によるキャッシュフロー: 3.18B USDのマイナス。将来の成長に向けた設備投資や事業開発へ積極的に資金を投下していることを反映しています。
  • 財務活動によるキャッシュフロー: 2.32B USDのマイナス。これは主に、配当金の支払いや自社株買いといった株主還元、あるいは借入金の返済に現金が使用されたことを意味します。

この「営業CF(+)、投資CF(-)、財務CF(-)」という組み合わせは、事業が成熟し、安定した収益を株主還元や再投資にバランス良く配分している優良企業の典型的なパターンです。

フリーキャッシュフロー(FCF)の推移

株主還元の原資となるフリーキャッシュフロー(FCF)の動向は特に重要です。

期間FCF前年同期比
Q1 ’242.07B USD-17.44%
Q2 ’241.95B USD+109.45%
Q3 ’242.85B USD-1.83%
Q4 ’241.14B USD-52.10%
Q1 ’252.74B USD+32.29%
Q2 ’25199.00M USD-89.79%
Q3 ’253.01B USD+5.80%

FCFの額は四半期によって大きく変動しており、特に前年同期比成長率の振れ幅が大きいことが分かります。これは、エネルギー価格の変動や大規模な投資のタイミングに左右されるためであり、同社の事業特性を反映しています。2025年第2四半期のように一時的に大きく落ち込む局面もありますが、継続してプラスのFCFを生み出している点は、企業の価値創出能力の高さを裏付けています。

キャッシュフロー分析の結果、コノコフィリップスは本業で稼いだ現金を将来への投資と株主還元に適切に配分する、健全な資金循環を実現していることが明らかになりました。では、この企業価値は現在の市場でどのように評価されているのでしょうか。次のバリュエーション分析で検証します。

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3.0 バリュエーション分析

企業のファンダメンタルズに対して現在の株価が割安か割高かを判断するため、複数の評価指標を用いて多角的な分析を行います。

主要バリュエーション指標

現在の主要なバリュエーション指標は以下の通りです。

  • PER (株価収益率): 14.13倍
  • PSR (株価売上高倍率): 2.09倍
  • PBR (株価純資産倍率): 1.90倍
  • EV/EBITDA倍率: 6.00倍

これらの指標は、同業他社や市場平均と比較することで、株価の相対的な割安・割高感を判断する材料となります。エネルギーセクターの特性を考慮すると、これらの数値は過度に割高な水準とは言えないでしょう。

バリュエーション指標の推移

市場の期待が時間と共にどう変化してきたかを理解するため、PERとPSRの推移を見てみましょう。

  • PER: 過去1年半において、PERは概ね12倍から14倍のレンジで安定して推移しています。これは、企業の利益水準に対する市場の評価が大きく変動していないことを示唆しています。
  • PSR: 同様に、PSRも2.0倍前後で比較的安定した動きを見せています。

これらの指標の安定した推移は、市場がコノコフィリップスの業績をある程度予測可能な範囲内と捉え、急激な期待の変化や失望がなかったことを意味します。現在の株価は、ファンダメンタルズから大きく乖離することなく、妥当な水準で評価されている可能性が高いと考えられます。

バリュエーション分析からは、現在の株価がファンダメンタルズに対して比較的安定した評価を受けていることが示唆されました。この評価は、企業が生み出すリターン、特に投資家にとって直接的な収入となる配当と密接に関連しています。次に、同社の株主還元策について詳しく見ていきましょう。

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4.0 株主還元策

企業が創出した利益をどの程度株主に還元しているかを評価します。配当は、投資家にとって重要なインカムゲインの源泉であり、企業の株主重視の姿勢を示す指標です。

配当基本情報

  • 配当利回り(直近12ヶ月): 3.14%
  • 前回配当金: 0.84 USD
  • 直近の配当落ち日: 2025年11月17日
  • 直近支払日: 2025年12月1日

3%を超える配当利回りは、インカムを重視する投資家にとって魅力的です。

配当金の推移

過去の配当実績は、将来の配当の安定性を予測する上で重要な手がかりとなります。

2020年から2024年にかけての1株当たり年間配当金を見ると、2022年に4.99ドルとピークを付けていますが、その後も3ドルを超える高い水準を維持しています。特に注目すべきは、2024年に2回の特別配当(それぞれ0.200ドル)が実施されている点です。これは、業績が好調な際に、通常の配当に加えて積極的に利益を株主に還元する姿勢の表れと言えます。

配当利回りも2022年の4.23%をピークに変動しており、株価の上昇に伴い足元では3%台前半で安定しています。配当性向(利益のうち配当に回す割合)も2024年で39.97%と健全な水準であり、持続可能な配当政策を維持していることが伺えます。

株主還元の分析から、コノコフィリップスが安定した通常配当に加え、業績連動の特別配当も活用する柔軟かつ積極的な還元策を採っていることがわかりました。企業の将来の業績予測は、この配当政策の継続性にどう影響するのでしょうか。次のセクションで考察します。

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5.0 将来の見通しと業績予想

アナリストや市場が企業の将来の業績をどのように予測しているかを分析し、今後の株価動向を展望します。

次回決算報告の予定

  • 決算期間: 2025年 第4四半期
  • 報告予定日: 2026年2月5日
  • 予想EPS: 1.10 USD
  • 予想売上高: 14.02B USD

市場は次回の決算に対して、これらの数値を基準として注目することになります。

直近決算の実績と市場予想の比較

直近の2025年第3四半期決算では、同社は市場予想を上回る好結果を報告しました。

  • EPS: 実績 1.61 USD vs 予想 1.41 USD (**+14.54%**のポジティブサプライズ)
  • 売上高: 実績 15.52B USD vs 予想 14.61B USD (**+6.24%**のポジティブサプライズ)

この結果は、同社の事業運営が市場の期待以上に堅調であることを示しており、投資家の信頼感を高める要因となります。

今後の業績予想の推移

市場アナリストによる今後の四半期の業績予想は以下の通りです。

  • EPS予想: 2025年第4四半期の1.10 USDから、2026年第3四半期には1.27 USDへと、緩やかな増加が見込まれています。
  • 売上高予想: 14.02B USDから14.28B USDの間で推移し、概ね横ばいから微増と予測されています。

これらの予想は、市場がコノコフィリップスの急激な成長ではなく、安定的で持続可能な業績を期待していることを示唆しています。エネルギー市場の不確実性を考慮した、現実的な見通しと言えるでしょう。

ファンダメンタルズに基づく将来予測は、安定した成長を示唆しています。しかし、実際の株価は短期的な市場心理にも大きく影響されます。そこで次に、テクニカル分析の視点から現状を評価します。

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6.0 テクニカル分析

現在の市場センチメントと株価の短期的な方向性を探るため、各種テクニカル指標を分析します。これは、ファンダメンタルズ分析を補完し、エントリーやエグジットのタイミングを判断する上で参考となります。

テクニカル指標サマリー

各種テクニカル指標を総合した評価は「買い」を示唆しています。

  • 全体: 買い 14 / 中立 10 / 売り 2
  • オシレーター系: 買い 2 / 中立 9 / 売り 0 → 「買い
  • 移動平均線系: 買い 12 / 中立 1 / 売り 2 → 「強い買い

特に移動平均線ベースの指標が強い買いシグナルを発しており、短期的な上昇トレンドが形成されている可能性が高いことを示しています。

主要テクニカル指標の評価

  • オシレーター系指標:
    • RSI (14): 60.80。買われすぎ(70以上)でも売られすぎ(30以下)でもない「中立」圏内にあり、過熱感なく上昇していることを示唆します。
    • MACD (12, 26): 1.44。シグナルラインを上回る「買い」シグナルを発しており、上昇モメンタムの存在を示しています。
  • 移動平均線系指標:
    • 短期線: EMA(10)やSMA(20)など、多くの短期移動平均線が「買い」シグナルを示しており、短期的な上昇トレンドが明確です。
    • 長期線: 一方で、SMA(200)は「売り」シグナルとなっています。これは、現在の株価が長期的なトレンドラインを依然として下回っている可能性を示唆します。短期的な勢いと長期的な抵抗の攻防が今後の焦点となるでしょう。

ピボットポイント分析

短期的な株価の節目となる価格水準を把握するため、クラシック・ピボットポイントを確認します。

  • レジスタンスライン (R1): 108.64
  • ピボット (P): 94.26
  • サポートライン (S1): 82.32

現在の株価はピボットポイントを上回って推移しており、次の目標はR1の108.64ドル近辺となります。逆に、株価が下落した場合は、Pの94.26ドルが最初の支持線として機能するかどうかが注目されます。

テクニカル分析は、短期的に強い上昇モメンタムが存在することを示唆しています。この短期的な市場センチメントと、これまで分析してきた長期的なファンダメンタルズを統合し、最終的な結論を導き出します。

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7.0 総括

本レポートでは、コノコフィリップスのファンダメンタルズとテクニカル指標を多角的に分析しました。以下にその結果を統合し、投資に関する総合的な評価を提供します。

ファンダメンタルズの強みと弱み

  • 強み:
    • 強固な財務基盤: 負債対純資産比率が0.19と極めて低く、財務的な安定性が非常に高い。
    • 安定したキャッシュフロー創出力: 本業から着実に現金を創出し、それを投資と株主還元にバランス良く配分する健全な資金循環を確立している。
    • 積極的な株主還元: 3%を超える配当利回りに加え、特別配当の実績もあり、株主を重視する姿勢が明確である。
  • 弱み:
    • 業績の変動性: 売上や利益はエネルギー価格の変動に大きく影響されるため、四半期ごとの成長率にはばらつきが見られる。
    • 地理的集中: 収益の大部分を米国市場に依存しており、同地域の経済や政策の変動リスクを比較的受けやすい。

バリュエーションと株主還元の魅力

現在のバリュエーション指標(PER 14.13倍など)は、歴史的な水準や事業の安定性を考慮すると、過度な割高感はありません。むしろ、強固な財務と安定したキャッシュフロー創出能力に対して、妥当な評価を受けていると考えられます。安定した配当と特別配当の実績は、インカムゲインを求める投資家にとって大きな魅力と言えるでしょう。

総合評価:投資家が考慮すべき主要ポイント

  • 長期的視点: 同社の最大の強みである鉄壁の財務基盤(負債純資産比率0.19)は、最大の弱みであるエネルギー市況の変動性を吸収するための強力なバッファーとして機能します。これにより、市況の下降局面でも安定した配当や戦略的投資を継続する能力を担保しており、これが同業他社に対する競争優位性の源泉となっています。長期的な資産形成を目指すポートフォリオの中核銘柄として検討する価値は高いでしょう。
  • 短期的視点: テクニカル指標は短期的な「買い」シグナルを発しており、市場センチメントは良好です。直近の決算が市場予想を上回ったことも追い風となっています。ただし、長期移動平均線(SMA200)やピボットのレジスタンスラインが上値抵抗線として意識される可能性があり、短期的な利益確定の動きには注意が必要です。

結論として、コノコフィリップスは長期的な安定性と短期的なモメンタムの両面から魅力的な投資対象ですが、エネルギーセクター特有の価格変動リスクを常に念頭に置く必要があります。

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注意事項

この情報は、あなたが個人的に何をするべきかを推奨するものではありません。データを投資アドバイスとして捉えないでください。どのような取引においても、「look first, then leap(まず調べてから行動)」してください。詳細は利用規約をご覧ください。

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